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| ・なでしこサロン−参加費 400円(昼食付) |
・ボール体操−講師料 500円
・ヨガ体操−講師料 500円 |
| ・なでしこコ−ヒ−1杯 50円 |
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| 8 |
| ヨガ教室 |
13時30分〜
14時30分 |
| 井 雅代先生 |
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| 16 |
| 歌いましょう! |
| 10時〜12時 |
| 内田 順子先生 |
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| 30 |
| 歌いましょう! |
| 10時〜12時 |
| 内田 順子先生 |
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毎日新聞 2008年9月19日 西部夕刊に‘なでしこの家’が掲載されました。
憂楽帳:なでしこの家
福岡市東区名島の住宅地の一軒家に「なでしこの家」はある。知人の家を訪ねるように気軽に扉を開けると、近所のお年寄りや若いボランティアスタッフが、おしゃべりや折り紙に興じていた。
NPO法人「ソーシャルサポート相談室」理事長、五條堀順子さん(54)が、不登校や放課後の子供たちの居場所を作ろうと活動を始めたのがきっかけ。近所のお年寄りも集まるようになり、2年前、アパートから一軒家に移転した。
2階は子育て中の親と子が集う部屋。末期がんの男性の願いに応え、家族が家で看(み)取る手伝いをしたこともある。独り暮らしのお年寄りを地域で見守る体制作りなど課題はあるが、五條堀さんは「子供からお年寄りまで、困ったことがあったらとりあえず相談してもらい、知恵を出し合いたい」と明るく話す。
夏休みには毎年、地元中高生がボランティアに訪れる。将来、地域の悩みごとを解決する頼もしい担い手になってくれるかもしれない。財政難や人材不足など「介護ビジネス」がさまざまな問題を抱える中、なでしこの家には多くのヒントがあるように思う。
【柳原美砂子】
毎日新聞 2008年9月19日 西部夕刊
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【平成20年度 年賀給付金配分より】
年賀寄付金による社会貢献事業助成(200万円)
により新しい10人乗り車両が購入できました。
今まで、アクロスのフロアーコンサートや美術館へ行く時、桜やバラを見に行ったり、水族館や動植物館へ行く時は、いつも車の手配に追われていました。
今後は、お出かけしやすくなります。どんどん街に、田舎に繰り出して認知症をふっとばしましょう!

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